しののめ信金を知る

数字で知るしののめ信金

創業
1925年(大正14年)
1925年の出来事
  • ラジオ放送が開始
  • 1925年の出来事
  • 普通選挙法が公布
  • 山手線で環状運転が開始
  • 大日本相撲協会(後の日本相撲協会)が設立
  • エジプトの王家の谷でツタンカーメンの王墓が発見

平成19年11月26日。群馬県内で事業を展開していた3つの信用金庫が合併し、〈しののめ信金〉として新たなスタートを切りました。その前身となる「有限責任富岡信用組合」は1925年に設立されました。

預金量
1兆329億円
融資量
4,709億円

(2020/09現在)

店舗数
53店舗

※店舗内店舗を含む

平均通勤距離
11.7km

標高 約1.1km (1,103.8m)の妙義山高さ 約10個分

職員数
652人

男女比 女性 39.3%、男性 60.7%

平均年齢41歳 年齢分布 10代・20代 20%、30代 26%、40代 30%、50代 18%、60代以上 6%

有給取得平均日数
11.9日
育休取得率
100%
中小企業診断士
7名

中小企業診断士以外にも、金融関連の資格取得を目指す方向けに様々な研修や講座も用意しています

金庫内の夫婦の数
43組

結婚後も、夫婦2人でしののめ信用金庫に勤めています。

※2020年11月時点の数字となります。